先日、12.9インチの「ipad pro」、一緒に「Smart Keyboard Folio」と「Apple Pencil(第2世代)」を購入しました。

せっかくなので、外へ持ち運びたいと思っているのですが、ここでちょっと問題が!

「Smart Keyboard Folio」は、一応ケースのようにipadを保護する役割も担ってくれているのですが、部分的にipad本体がむき出しになってしまっている箇所があるんです。

この保護されていない箇所が傷つくのが嫌なので、気軽に外に持ち出そうという気になりません。

だって、このままの状態でカバンに入れたら、知らぬ間に汚れたり傷がついたりしそうじゃないですか?

そんなときに『クッションケース』が役に立ちます!

この『クッションケース』があれば、持ち歩く際に「ipad」全体を保護してくれます。

この記事では、ipad pro 12.9インチのユーザー観点から、ダイソー『クッションケース』を紹介します!

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ダイソー『クッションケース A4』

商品名は、ダイソーの『クッションケース A4』です。

これはA4サイズの商品で、このサイズ以外にも「B5」やもっと小さいサイズのものもあります。

模様・柄などはなく、かなりシンプルな造りになっています。

色は、この「黒色」のほかに「紺色(こんいろ)」っぽいのもありました。

横側(もしくは上?)にハンガーが付いています。

個人的には、今のところハンガーの実用性はありませんが、いつか役立つかも!

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ダイソー『クッションケース A4』のサイズ

ダイソー『クッションケース A4』のサイズについてです。

ダイソー『クッションケース』のタグ

サイズは、

タテ 240mm」×「ヨコ 325mm

となっています。

このクッションケースの上に「ipad pro」を乗せてみるとこんな感じです。※「iPad Pro用Smart Keyboard Folio」と「Apple Pencil(第2世代)」を装備した状態です。

程よく余裕がある感じですね。

ちなみに「iPad Pro(第3世代) 12.9インチ」のサイズは、

タテ 214.9mm」×「ヨコ 280.6mm

になります。

この画像では、さらに「Smart Keyboard Folio」と「Apple Pencil(第2世代)」が付いているので、その分サイズが大きくなっています。

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ipad pro 12.9インチを入れてみた

ダイソー『クッションケース A4』に12.9インチの「ipad pro」を入れてみます!

「Smart Keyboard Folio」と「Apple Pencil(第2世代)」も装備した状態で入れます。

まずは、クッションケースのチャックを開けます。

次に「ipad pro」を入れます。

『クッションケース』の大きさに余裕があるので、特に引っかかることなくスルッっとケースに入っていきます。

上から見るとこんな感じです。

きれいに収まっています。

最後にチャックを閉じれば完了です!

「Smart Keyboard Folio」と「Apple Pencil」が装備されていても、スムーズにケースに収まりました!

チャックも、引っかかることなく閉じることができましたよ。

この状態でジャストフィットという感じなので、何も装備されていないと少し大きく感じるかもしれません。

持ち出すときは、このままカバンに入れるだけ!