バスケットボールを使いたいのに、空気が十分に入っていない!

「ボールに空気を入れたいけど、手元に空気入れがない!」

「なるべく安く買いたい!」

そんなわけで、とりあえずダイソーで、ボール用の『空気入れ』を探してみたら、売っていたのでさっそく購入してみました。

はたして、100円で売られている『空気入れ』の使用感などはどんな感じなのでしょうか?

ということで今回は、ダイソーの『手押し空気入れ』を紹介します!

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開封から組み立てまで

それでは、ボールに空気を入れるために『空気入れ』を組み立てていきます。

組み立てといっても、ボールに差し込むポンプ針を取り付けるだけですけど。

まずは、パッケージを開封して『空気を入れ』を取り出します。

『空気を入れ』を取り出しました。

なかなかコンパクトですね。

『空気を入れ』の先端です。

この中央のネジ穴(溝)にポンプ針を取り付けます。

ポンプ針は、こんな感じでポンプ付近に刺さっています。

ポンプ針を抜いて、

『空気を入れ』の先端に取り付ければ完了です。

特に問題はありませんでしたが、ネジ穴の奥まで差し込めないのは100円クオリティーだからでしょうか。。

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ボールに空気を入れてみました

ボールにポンプ針を差し込んで、空気を入れていきます。

パッケージの説明書通りに行えば、簡単に空気を入れることができますよ。

問題なくボールに空気を入れることができました。

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ダイソーの『手押し空気入れ』を使用してみた感想

ということで、ダイソーの『手押し空気入れ』の紹介をさせていただきました。

使ってみた感想としては、問題なくボールに空気を入れることができたので買ってよかったと思いました。

ですが、少し気になる点はあります。

それは、ポンプ針がしっかり取り付けられなかったことと、ポンプ針が少し曲がっていることです。(画像参照)

まだ数回しか使っていないのでなんとも言えませんが、どれだけ使えるのか心配ではあります。

まぁ、100円ということを考えれば、全然妥協できる範囲ではありますね。

ですが、長期的に『空気入れ』使いたいと考えている方や、自転車を持っている方は、↓の有名メーカーのものを購入したほうが安心できると思います。

値段も比較的お手頃ですし。

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まとめると、

とりあえず「いま空気が入れられればいい」というのであればダイソー。

長期的に使用するなら、有名メーカーのものという感じでしょうか。